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Copyrights (C) 2012 "RIDES" All Rights Reserved.

ステージアRB25、ステージアは
R33スカイラインベースなので、
部品は大体スカイラインと同じ。

オイルパンの位置を前溜りから後ろ
溜りに変更します。

オイルレベルゲージも移動、
パイプも

日産純正の真鍮メクラ栓で
穴を塞ぎます。



後ろのメクラを外しZ31用パイプを
取り付け

ストレーナもZ31に変更、手前の
持っているのが元のスカイライン系

付いているのがZ31用、
下が元のスカイライン系

置いてあるだけです。

エンジンの位置が悪く、
ATのケースがはまりません。

ステアリングリンケージが邪魔です。

高さ的には何とかボンネットが
しまりそうです。

試行錯誤の末エンジンマウントが、
完成

仕方ないので、オイルパンを
へこませました。

セルモーターがギアボックスに当
って入らない事が判明、いろいろな
車種の組み合わせを検討中、
画像はRB、CA18、SR20、L

セルモーター解決しないので、
一時忘れて、ミッションマウントの
製作にかかります、
溶接跡の、真ん中がRBで両端が
230

右がボディで左がエンジン
O2
センサーが干渉するので、
別の場所に取り付けます。

フロアーATをコラムに変換の部品

車両取り付け後

セルモーターギアの移植

様々な部品の組み合わせ

L+RB+SRセルモーター

今度は、
ブロックにあたってしまいました。
再チャレンジです。

流用候補見つかりました。左

人の車から借りてきたので
同形式を探します。

ハンドルを切るとオイルパンに
当たることが判明

パワステのシリンダーがかなり
古いタイプなので
場所を取ります。

オフセットさせてみます。

久しぶりに再開、オフセットさせた
シリンダーが車両を地面に
下ろしたら地面すれすれの
クリアランスに!

シリンダー側のオイルチューブに、
負担がかかり亀裂が
入ってしまいました。

こうなったらラック&ピニオンしか
解決できません。
マウント作るのはすごく
大変ですが、続く・・・・・

切った貼ったで次はブラスト後
シールと塗装です。

加工したオイルパン付けました。
ロッドからは逃げるようになりました。

今度はもう一度ロッドを外して
パワーシリンダーのロッド
取り付け部
とボディーの取り付けの加工です。

延長したパワーシリンダーの
ブラケット

グリスアップのニップルの
交換

ブーツ切れてたので、
シリコンブーツに替えました

最低地上高はクリアしました

前回途中になっていた
セルモーターを入手しました。

動作良好

無事取り付け出来ました
上から

下から

尊い犠牲になった、セルモーター
達。7個です

次はパワステのシリンダーの
オフセットで長さが足りなく
なった、
高圧ホースの製作です。

出来上がったプロペラシャフト

ATのオイルクーラーの配管

前回プロペラシャフトの角度が
気になっていたので、
中間のマウントをオフセットして
作り直しました。

次はエアコン周りとパワステポンプと
シリンダーまでの配管です。
エアコンの配管は全然付きそうに
ありません

部品取りのR33があるので、
配管が違うようなので試して
みます。

R33から外したA/C周り一式

パワステ配管もこっちのほうが、
都合よさそうなので外します。

ターボ関係の配管等の都合で
省スペースな取り付けに
なってるようです、

既に着けたP/Sポンプの上に
R33のを重ねて比べてみる
取り回しが全然違います。

ポンプは一緒なのでブラケットのみ
付け替えます。

A/Cの配管も大体取付けた位置で
比べる。下がステージア上33
33の方がスペースが、小さくて
すむので33にコンプレッサー
ごと変更

ステージアコンプレッサー

33に変更しました。

だいぶましになったけど配管が
当たるので

アルミの配管は折れるので
少しずつ熱で曲げて
何とか逃げました

元のA/Cは一箇所も
外してないのにガスが
入ってません
A/C配管はどうせ
加工するのですが元の
ガス漏れの
箇所も調べる必要アリ

元のコンプレッサー

そういえばO2センサーも隙間に
はいらない

RBラジエーターとコンデンサー
仮組み

エアコン 上のパイプが付いてた
所に下のパイプを着けるアダプターを
作ります。加工屋に依頼です。

パワステに使用予定の重機用
高圧ホース

純正ホースの先端パイプに
合うように加工します。

何があっても抜けないように、
内側ネジで止めてから、ロウ付け
します。

片側だけ完成

長い部分は銅管で製作

パワステ配管がやっと
完成しました

ラジエーターの下側のマウントの
製作

ラジエーターコンデンサーの
上ブラケット左右とパワステの
ホースの中間ブラケット

ヒーターホース径の変換

純正のキャブ用電磁ポンプ

スロットル関係の変更
ロッド式からワイヤー式に変更
しないといけません

マスターバック下なので
外すのが大変です

RB系下、SR系上ともに
ワイヤー長さが足りません。
一番下のZ32用で決定

ペダルの仕組みが全然違うので
2つを合体させます。230+R33

元のロッドの支点部分でメクラ蓋を製作

ゴムパッキンも製作

クラウン用のポンプです。この手の
外付けタイプのEFI用ポンプとしては、
信頼性があります。

このタイプは、タンクのサビ等に
弱いので、出口側に(エンジンの近く)EFIの燃料フィルターは着けますが
吸込み側にもフィルター着けます。

アールズのインラインフィルター、
ホーリーなど着けるときに使う物です。分解清掃できます。

吸込み側なのでメッシュホースの
必要は無いのですが、アールズに
付かないのでメッシュホースと
フィッティングで作ります。

送り側は一回り太いパイプで新設

クラウンのホースと接合部まで
使います。

ボディー下にポンプをマウント

新しい燃料ポンプ

新しいポンプ取り付け

クーラーユニット

ヒーター&クーラーASSYで外すので
こちら側も外しです

やっと

壊れた部分

ヒーターコアから水漏れ

エヴァポレーター

エヴァポレーター洗浄後

ヒーターコア

ケースから出たゴミ

ヒーターコア漏れてるようです

可動のフラップ、茶色はスポンジの
跡が錆びたもの

適当なダイヤフラム持って来て、
みましたが、ストロークが足りず

古いアメ車の借りてきましたが、
バネが内蔵されるタイプで没

上のフラップに新しいスポンジを

配線通す穴を開けました

ヒーターコア帰ってきたので
途中まで組み付け

流用に使えそうな部品
見つけました!

ダイヤフラム4つ収穫
これだけあれば何とかなりそうです。

ダイヤフラム仮付け

ロッドの調整

ダイヤフラム折れたとこに差し込みます
ダイヤフラムホース取付け部の修理

ダイヤフラム二個折れてたので
修理

これで配線7割ぐらい終了

ATのモードSW

ダイヤフラムの修理の材料

ホースの取付け部の修理

修理終わりでホースも取付け済み
切れたホースはトヨタ用で

流用したダイヤフラムがPブレーキと干渉して壊れました

エアコン配管の製作おわりです。

ヒューズボックスの交換


純正スピードメーターを介さないと
車速信号が得られないので、
純正メーターに移植しました

インテーク側配管製作

鉄屑屋に持っていかれたフロントパイプを購入仮付け、ステアリングリンクに当りました

フロントパイプ加工O2センサーも
移動